リプロスキンとbase ローションについて

リプロスキンとbase ローションについて

繰り返すニキビや、残ってしまったニキビ跡の改善で評判の導入化粧水・リプロスキン。

 

そのリプロスキンシリーズは「BASE」「LIGHT」「RICH」の3シリーズが展開されていて、それぞれターゲット層や効果、成分などが異なります。

 

その中でも、リプロスキンシリーズの代表的な商品が、BASEシリーズから展開されている「base ローション」です。

 

BASEシリーズは、ニキビのできてしまった後のケアに特化しています。

 

ニキビが治った跡にできやすい、炎症を抑制する成分や、色素沈着を排出する成分などが含まれているため、ニキビ跡のケアに非常に適しています。

 

それらの成分が独自の浸透技術で肌の奥深くまでうるおいや成分が染み込んでいくため、ニキビやニキビ跡の予防や、その後のケア、保湿にも効果的なのです。

 

リプロスキンでニキビやニキビ跡のケアをしたいと思った時にまず基礎となるのがこのbase ローションです。

 

BASEシリーズをライン使いで揃えるのは大変…と言う場合には、まずはbase ローションの使用をお勧めします。

 

>> リプロスキンのbase ローションの詳細はこちら

 

 

リプロスキンの「BASE」「LIGHT」「RICH」は何が違うの?

 

リプロスキンシリーズは、3シリーズが展開されています。

 

「BASE」シリーズは、特に20〜30代の方、乾燥肌や「ニキビのその後」のトラブルにお悩みの方に向いています。

 

繰り返しがちなニキビや残ってしまった炎症、ニキビ跡の改善効果に優れています。また、独自の浸透技術で、乾燥肌を改善し、有効成分や美容成分を肌の奥深くに届けます。

 

「LIGHT」シリーズは、主に思春期の方が悩みがちな、赤ニキビや炎症を鎮める事に特化しています。

 

「RICH」シリーズは、アンチエイジングが気になる年齢肌でお悩みの方に嬉しい成分がたっぷりと含まれています。

 

保湿、美白の効果がメインで、ふっくらと明るく若々しい肌を目指します。ニキビ由来のシミや色素沈着にも効果抜群です。

 

リプロスキンにはどんな商品が展開されているの?

 

  • LIGHTはローションとジェルの2種類
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  • RICHはローションとクリーム2種の、3種類
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  • BASEは中でも一番多くの種類が展開されていて、基礎化粧品から化粧品まで7種類もの商品が展開されています。

 

スキンケアクレンジングジェル、スキンケアフォーム、base ローション、ジェルクリームの基礎化粧品と、CCクリーム、コンシーラー、ミネラルパウダーの化粧品、合計で7種類です。

 

それぞれBASEシリーズのコンセプトを元に開発されていて、乾燥や「ニキビのその後」をケアする成分に優れています。

 

リプロスキンはシリーズでライン使いをしたほうがいい?

 

もちろん単品使いでも効果的ですが、シリーズでライン使いをする事により相乗効果でさらに効き目が期待できるでしょう。

 

しかしラインで揃えるのは、お金に余裕がない時はなかなか難しい場合があります。

 

そんな時は、たとえば保湿がもっと欲しいと言う場合はジェルクリームを、ニキビのトラブル肌を取り急ぎ化粧品で目立たないようにしたい場合はコンシーラーを…というように、目的に応じて揃えて行くと良いでしょう。

 

ニキビ跡に悩んでいるけどBASEシリーズの中で何を買ったら良いか判らない…という場合には、base ローションのご使用をお勧めします。

 

base ローションは、リプロスキン全体の中でも代表的な商品で、1本あれば肌のうるおい状態の改善〜ニキビ・ニキビ跡の緩和まで効果があります。

 

とは言えオールインワンジェルではなく化粧水なのでbase ローションだけ塗っておしまいではなく、日常のスキンケアに組み込むようなイメージでお使いください。

 

お手持ちの美容液やクリームを重ねることにより、成分の持続力がアップします。その辺りは通常の化粧水を使う時と同じようなイメージですね。

 

また、目的がありBASEシリーズのジェルクリームやコンシーラー等を使う場合にも、基礎としてbase ローションも使用することをおすすめします。

 

「ニキビのその後」でお悩みの方には、まずはbase ローションがお勧めです!

 

>> リプロスキンのbase ローションの詳細はこちら