リプロスキンの使い方について

リプロスキンのあなたの使い方、間違っていませんか?

リプロスキンはさっぱりしたテクスチャーなので、ベタついた化粧品が苦手な方でも使いやすい商品です。

 

しかし、リプロスキン使用後に「効果が実感できた!」という人がいる一方で、「まったく効果が見られなかった…」と落胆する人がいます。

 

両者の違いはどこにあるのでしょうか!?

 

リプロスキンに含まれている成分が肌に合わないなどの個人差もありますけど、使い方が間違っている場合もあるようです。

 

リプロスキンの間違った使い方と、本来の正しい使い方についてご説明します。

 

リプロスキンの間違った使用例

 

リプロスキンだけで効果は得られない

 

リプロスキンを「化粧水」だと思っている人がいます。

 

化粧水をぬる前に使う商品であり、化粧水で肌をうるおした後で、クリームで水分を閉じ込める必要があります。

 

使用する順番ですが、「リプロスキン→化粧水→クリーム」の順にぬってください。

 

リプロスキンをぬっただけだと効果は半減しますから、ぬった後に十分なスキンケアが必要になります。

 

不健康な肌だと浸透力が落ちる

 

ニキビを直したいから高い化粧品を購入するという気持ちはわかりますけど、肌がある程度健康な状態でなければ、どんなに良質な化粧品をぬったとしても効果は期待できません。

 

荒れた土地に植物を植えても芽が出てこないように、肌の土台が荒れている状態だと効果は薄いと思ったほうがよいでしょう。

 

リプロスキンは「奇跡の薬」ではなく、あくまで肌の状態を良くするためのサポートなので、「これをぬっただけで肌の状態がグングン良くなる!」というものではないのです。

 

リプロスキンの正しい使い方

 

リプロスキンは、朝の洗顔後と夜のお風呂上がりなどにご利用になるのがおすすめです。

 

肌を清潔な状態にした後で使うのが基本です。手にも雑菌がたくさんついていますから、よく洗った手でつけるようにしましょう。

 

リプロスキンの正しい使い方を記入しておきますから、以下を参考にしてください。

 

適量を手に取ります。

 

リプロスキンを3〜5滴ほど手に取って、ニキビの多い箇所を中心にぬります。

 

ぬるときはコットンを使用せずに、手で直接ぬってください。

 

手のひらで温めます。

 

顔にぬる前に、リプロスキンを手の平で温めましょう。

 

体温程度に温めることでより肌に浸透しやすくなります。

 

顔全体に浸透させます。

 

リプロスキンを顔にぬった後で、ハンドプレスで肌に浸透させましょう。

 

「効果がない…」とおっしゃっている方は、洗顔方法や商品の使い方が間違っていることがあります。

 

上記の方法で、リプロスキンを再度お試しになってみてください。

 

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