赤ニキビ跡への効果は?

リプロスキンで最も効果が期待できるのは、赤ニキビ跡!

一口にニキビと言っても、「白ニキビ・黒ニキビ・赤ニキビ」と種類が分かれています。

 

リプロスキンで最も改善効果が期待できるのは、赤ニキビ跡です。

 

有効成分の「グリチルリチン酸ジカリウム」が炎症をおさえ、「プラセンタエキス」が赤くなったニキビ跡の肌にアプローチします。

 

白ニキビや黒ニキビは、赤ニキビの手前の段階の症状で、白ニキビは皮脂が毛穴につまった状態、黒ニキビは毛穴が開いた状態で皮脂が酸化したために黒ずんでいます。

 

白ニキビ・黒ニキビ・赤ニキビでは、対処法がそれぞれ異なります。これら3つの中の症状としては、炎症を起こしている赤ニキビが一番重症です。

 

今回は、リプロスキンを使った赤ニキビ跡の対処の仕方についてご説明していきます。

 

赤ニキビ跡の治し方は?

 

  • 顔にニキビがあると、気になってやたらとさわってみたくなりますけど、さわりすぎは禁物です。
  •  

    ニキビができているところは、できるだけ手でふれないようにしてください。

     

    手には雑菌がたくさんついていますから、手を洗わずにニキビにさわっていると症状はますます悪化します。

     

  • おでこにできた赤ニキビ跡を隠したくて髪の毛で隠してしまうのも、ニキビにとって良くありません。これもまた、髪の毛の汚れが患部についてニキビの症状が悪くなります。
  •  

  • かゆみが出て、ニキビ跡をかかずにいられないという状態になることもあるため、お酒を飲んだり、運動して汗をかくなど血行を良くする行動もNGです。

 

ニキビができると薬をぬって治すことばかり考えがちですけど、気にしないで放っておくことが大切ということがおわかりいただけたでしょうか?

 

赤ニキビができたら、必要最低限しか顔にさわらないようにすることを心がけましょう。

 

赤ニキビ跡が茶色くなってしまった場合は?

 

赤ニキビ跡の色素沈着が進んで茶色くなってしまった場合や、肌がクレーターになってしまったようなケースは、市販の薬を使ったぐらいでは治らないと思います。

 

もはや皮膚科に行くか、美容整形を考える段階です。レーザー治療やケミカルピーリングなどの本格的な治療が必要です。

 

リプロスキンを使ってまったく効果が実感できないというのは、肌の状態がそうとう悪いということかもしれませんから、「3ヶ月ほど赤ニキビの状態を見て…」などという余裕はないでしょう。

 

赤ニキビの治療以外にも、睡眠を十分に取り、食事の内容や部屋の掃除などの生活習慣のすべてを見直すレベルに来ています。

 

>> 赤ニキビ跡を改善してくれるリプロスキンの詳細はこちら